【超おすすめ】体重計はここまで進化した!驚きのハイテクダイエット家電

こんにちは。

ぽんすけ先輩です。

 

いまどきの体重計を知っていますか?

かつては体重や体脂肪率を測るだけの機能だったのが、
いまでは「基礎代謝」や「皮下脂肪率」まで測れる機能が備わっています。

家電好きの方、これからダイエットを始めようと形から入っていきたい方に向けて
最新のダイエット家電を紹介します。

 

ヘルスメータ

体重計がすごいことになっています。

一流のアスリートがスポーツトレーニング研究所などで測定するような項目まで
自宅で測定できるのです。

その中でも特筆しておきたいのが、こちらの2つの商品です。

 

タニタ 左右部位別体組成計インナースキャンRD-800

タニタがこれまで培ってきた測定技術を集約。

体重、体脂肪率、BMI、筋肉量、筋質点数、体水分率、内臓脂肪レベル、
MBA判定、基礎代謝量、推定骨量、脈拍数・・・など測定項目数はタニタ史上最多の
26項目です。

 

医療分野で主流となっている「高周波」「低周波」2つの周波数(デュアル周波数)で
体を測定することで、細胞レベルの変化・個人差を反映した分析が可能になり、体脂肪率や筋肉量などの体組成がより高精度に分析できます。

さらに、世界で初めて「筋肉の質=筋質」の評価が可能になりました。

 

2018年12月現在、すごい人気で品切れ続出の話題商品です。

 

オムロン 体重体組成計カラダスキャンHBF-701

【ポイント5倍】オムロン 体脂肪計・体重計 カラダスキャン HBF-701 [タイプ:体組成計 測定部位:手のひら/足裏 サイズ:300x51x325mm 重量:2200g] 【楽天】 【人気】 【売れ筋】【価格】

created by Rinker

測定日の体重と皮下脂肪率、骨格筋率の変化から、4段階でダイエットの進捗状況を判定してくれます。

部位別に自分のダイエット判定が表示されるので、気になる部位のダイエット進捗状況が簡単に確認できます。

また、同じ年齢・BMIの人の平均と比べて皮下脂肪率が多いのか少ないのかも5段階で判定してくれます。

 

 

歩数計

 

最近まで、振るとカチカチ言ってカウントされていた歩数計を使っていた自分自身が恥ずかしいです(笑)

歩数計の歴史は約50年と言われていますが、この50年で歩数計はすごいことになっています。

タニタ 歩数計 3Dセンサー搭載歩数計 億歩計 FB-732


従来の歩数計は10万歩~100万歩の測定ができるものが主流でしたが
累計歩数を99999999歩まで測定を可能にしヤル気のモチベーションをあげています。

過去メモリーは14日間、累計日数9,999日まで可能。

1億歩というのは、地球2周(約40,000km)です。
東海道五十三次(約493.7km)を約160往復で1億歩です。

ありそうでなさそうだった万歩計、いや億歩計です。

 

オムロン ヘルスカウンタWalking style HJ-720IT

【新品】 オムロン(OMRON) ヘルスカウンタ Walking style HJ-710IT

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パソコンで目標設定する「ネットワーク管理型」歩数計です。

残念ながら医療関係機関、健診事業者向け商品なので一般販売はしていないそうです。

狙うなら保証がないですが、セレクトショップや中古ショップなどでは取り扱いがあります。

 

パソコン管理できたらグラフ化も簡単なので、よりモチベーションが上がってきそうですね。

 

 

活動量計

かつて「活動量計(カロリー測定計)」なんてあったでしょうか?
一日の消費カロリーを数値化し算出してくれることで、摂取していいカロリーの目安が分ります。
前から知っていれば、僕のダイエット生活ももっと戦略的にできたかと思うと悔しい限りです(笑)

 

オムロン 活動量計HJA-405T

オムロン 活動量計 HJA-405T カロリスキャン スマホで管理 OMRON 消費カロリー計測 カロリー計算 レコーディングダイエット CaloriScan HJA-405T-w HJA-405T-BK HJA-405T-R

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4週間で減らしたい体重を設定すると、その減量目標を達成するために必要な1日の目標活動カロリーを自動算出してくれます。

目標活動カロリーを達成するには、階段上りならあと何分、早歩きならあと何分かかるのか、わかりやすく表示します。

また、1日の目標活動カロリーに対する達成度をインジケータでお知らせするので、達成度がひと目で確認することができる優れものです。

 

 

タニタ 活動量計カロリズムSlim AM-122

減量したい体重と期限を設定すると、消費目標を自動で計算してくれるので効率的なダイエットができます。

1日の摂取エネルギー量の目安を表示してくれ、実績として1時間ごとの活動量の変化がわかり、生活リズムの見直しに役立ちます。

 

 

以上、2018年冬の時点での最新ヘルスメーター・歩数計・活動量計をご紹介しました。

ダイエットを始める人も、すでに始めている人も、こうしたハイテク製品を使って気分アゲアゲでダイエットに取り組んでみてはいかがでしょうか。

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